aboutcoffee

Happiness comes from the coffeetime.

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エコ割りの容器替わりにお勧めしている袋です。



コーヒー豆が200グラム入るジッパー付き。



粉に挽くときは左のバルブ付き、豆の場合はどちらでもOK。



何回か繰り返し使えるので、ゴミの削減にもなります。



コーヒー豆は香りが大切だから・・・



綺麗に洗っての再利用をお願いしております。o(_ _)oペコッ



 



 



しゃん珈琲のエコ割り。



容器や袋持参で、100グラムに付き



20円を割引きしております。 



いつもありがとうございます。


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「早くぅー!はよ~掃除せんかぁーー!」



o(`ω´*)oプンスカプンスカ!!



 



 



何やら機械から指令が・・・



 



 



さぁてっ!コーヒー豆屋の仕事のひとつ。



いつものフィルターユニットの洗浄。



これをキレイにしていないと、動いてくれない。



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3個のフィルター。



アルミ板の隙間に煙の成分を吸着し、



外に煙を出さない仕組み。



一個ずつぅ・・・・洗浄液に漬けて水洗い。



結構手間だけどぉ・・・・・



その先の煙突は汚れない。



・・・・・・・って当たり前┐( ̄ヘ ̄)┌ フゥゥ~












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今日も暖機して豆を投入。



この釜と試行錯誤でかれこれ・・・



今の投入量が一番焙煎しやすい。



 



・・・・って何年掛かってるねん!(#゚Д゚)y-~~イライラ






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コーヒー専門の季刊誌、



珈琲と文化」の №80は最新号。



この季刊誌に目を通すとき、



いつも思い出すこと・・・



 



しゃん珈琲の開業前に、



職場の正月休みを利用して、



島根にある憧れのコーヒー屋さんを訪ねた。



 



 



ご主人から頂いた数々のアドバイス・・・



「生豆は良いものを使いなさいよ」



その言葉と一緒に「珈琲と文化」№52を頂いた。





その時の特集が、



「ビーンズショップ」の向かう先



 



しゃん珈琲の向かってる先は?



もう一度読み返してみようかな。。。










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