aboutcoffee

Happiness comes from the coffeetime.

料理人が包丁を研ぐように、



珈琲人はドリップポットの口をつぶし、



サンドペ―パーで磨くものです。



┐( ̄ヘ ̄)┌ フゥゥ~・・・ナニヤッテルノン?



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ユキワのドリップポット M-5サイズ。



厚手のステンレスで頑丈な作り。



M-5サイズは、750ccのお湯が入り1~3杯に向いてます。



何の疑問も持たず、5年間は純正のまま使用。



最初に軽く口を潰した時の注ぎやすさ、その感動ったら!



で今回、より細く潰しました。



点も線も自在になった!気がします。。。 (´ρ`)ぽか~ん・・ほんまかいな?



 



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手前は、お客様愛用のユキワM-5 ポット。



湯のキレ、落ちる角度など最高の使い心地、



素晴らしいです。(*^ー゚)bグッジョブ!!


春ですね。



ボトルアイスコーヒーのご予約をいただきました。



(今の時期は、4本単位のご予約で販売しております。)



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2週間後に美味しくネルドリップできるように・・・



豆をブレンドします。 (  ̄^ ̄)ゞラジャ



 



夏季限定のボトルアイスコーヒー、



通常販売は5月中旬からの予定です。


ペリカンポット入荷しました。



かなり細く注げます。



キレも良いです。



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製造は月兎印でおなじみの野田琺瑯製で、容量は1L。



色は白と赤の2色で、定価:\3.780(税込)です。



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是非、点滴を (´~`)。゜○


午前中、焙煎。



外は雨。



室温22度。



湿度55%と高いです。



 



今日はコロンビア アンデスコンドルを焙煎。



コロンビアの中煎りに関しては頭に思い描く理想の味を持ってます。



とある超有名店の豆の味が忘れられず、常に目標にしてます。



 



釜の余熱に気をくばり、200度投入。



やや低くと思っていた中点は114度。



ここからじっくりと時間をかけて焼いていきます。



 



いつも思います。



1ハゼ終了後からの温度上昇の具合は、



この焙煎の出来具合を語っているような・・・。



今日は順調 (*^-^)



16分15秒釜だし、その時の豆温は200度。



 



思い描く理想の味には遠いですが、今日のは良い出来です。







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ユキワのM-5ポット。



調子に乗って叩いてみました。



これで明日から戦います( ̄ー ̄)ニヤリ




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月末はいつものこと。



全ての豆をハンドピック。



棚卸表に在庫を記して次の豆へ・・・。



豆の次は、包材、器具、食材。



 



閉店後は、月末の売上集計表の計算。



豆売り、カップ、ギフト、器具、業務用卸・・・。



 



 



いつものことだけど、



「数字を照らし合わせなさいよ~Σ(`0´*)!



「原価管理できてるの~∑ヾ( ̄0 ̄;ノダイジョウブ?!



って声、聞こえます(;´д`)トホホ…



 



・・・(´;ω;`)ウウ・・・さあ3月がんばろっ♪








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